日本語パートナー

クラスパートナー

留学生の日本語クラスに日本人学生が参加し、日本語での会話やディスカッションをしたり、留学生が日本語で困っているときにサポートする活動です。

パートナーに登録した日本人学生は、留学生の日本語授業に参加し、漢字の書き取りや会話の練習などのサポートをします。

鳥取大学には、世界各国からの留学生や研究生が留学しているので、日本語の授業に参加すると、こうした留学生と交流することができます。

 

パートナーシップ

留学生1人(基本的には同性)と日本人学生がペアになって、お互いの空いている時間を利用して、互いの言葉を教えあったり、おしゃべりしたり、遊びに行ったり、自由に交流します。

授業の空き時間や休日に、お互いの國の文化や言語を教え合ったり、一緒に遊びに行ったりして、留学生との関係作りができます。

日本語パートナー(クラスパートナー、パートナーシップ)で友達になった留学生が帰国しても、お互いに連絡を取り合ったりして、この場を通してできた友好関係が、その後も長く継続しています。