在留資格申請(入国管理手続)

各在留資格について Definitions of each status of residence

在留資格 在留資格にて許される活動 在留期間 備考
教授 本邦の大学若しくはこれに準ずる機関又は高等専門学校において研究,研究の指導又は教育をする活動 3年又は1年
 
・雇用関係にあるもの
・日本学術振興会外国人特別研究員
文化活動 収入を伴わない学術上若しくは芸術上の活動又は我が国特有の文化若しくは技芸について専門的な研究を行い若しくは専門家の指導を受けてこれを修得する活動 1年又は6月
 

・雇用関係にない者
・鳥取大学外国人研究者

家族滞在 「教授」「文化活動」の在留資格をもって在留する者の扶養を受ける配偶者又は子として行う日常的な活動。 3年,2年,1年,6月又は3月
 
 
短期滞在 本邦に短期間滞在して行う観光,保養,スポーツ,親族の訪問,見学,講習又は会合への参加,業務連絡その他これらに類似する活動 90日,30日 又は15日
 
・滞在期間が3ヶ月以内の者 ・

在留資格は入国管理局(広島入国管理局境港主張所)に申請します。短期滞在には在留資格の申請は必要ありません。



申請書様式・必要書類 Application

こちらをご覧ください

※ 認定申請の際の必要書類のうち、返信用封筒に添付する切手の金額は392円に変更となっています。



自家用車の所有及び運転免許証の取り扱いについて

自家用車を所有している者は、自分の名義であることを確認し、必ず自動車保険(任意 保険)に加入してください。また、軽自動車を除く自家用車を保有する者は、車庫証明の申請が必要です。 また、軽自動車については、軽自動車の保管場所の届出が必要です。自家用車取得時には手続きを行ってください。詳細は鳥取県警察本部交通部交通企画課 (TEL:0857-23-0110)に問い合わせてください。 自家用車の運転には、日本の運転免許証、または国際免許証が必要です。持っている運転免許証の種類、期限を確認してください。 国際免許証で運転できる期間は1日本に上陸した日から1年間と国際免許証の有効期間を比べて短い期間の方です。国際免許証には、日本で有効でないものもあります。 日本で運転を行う者は、鳥取県東部地区免許センター (鳥取市千代水 2-8、TEL:0857-28-5885)で、日本で有効な免許証であることを確認した後、運転をしてください。 正しい手続きをしたうえで、交通ルールを守って、交通事故の被害者にも加害者にもならないように、自動車等の運転には十分気をつけてください。